twitterのいいところは自分の思った事を短文で即座に「つぶやく」ことができるということですが、そのほかにも自分にとって有益な情報をなるべく早く手に入れる事ができるという点で、とても優れたツールだといえます。
たとえば大好きなアイドルの情報を集めるとき、公式サイトの情報やTVから入ってくる情報では賄えないことが多々あると言います。
そんなときこのtwitterを使えば簡単に情報が検索され、有益な情報を発信している人をフォローする事によって即座に自分もその情報を知ることができるのです。
これはとても便利な使い方で、他人の呟きになど興味がない、あるいは、何かあるたびにつぶやくだなんて面倒くさいというひとも情報収集のツールの一つとして使えばこれほど使えるものもありません。
情報社会の今、公に発信される情報と同じか、それ以上に強いここで発信される情報を、もれなくとらえるのはとても難しいことなのです。
それを最小限の労力で手に入れる事が出来るtwitterの、有用性はずば抜けているといっても過言ではないでしょう。
twitter は、いまや誰でもやっているサービスだと思います。
私も、その一人です。
私は、もっぱら、芸能人をフォローしています。
芸能人のつぶやきは、すごく面白くって、毎日チェックしています。
特に面白いのが、芸人のつぶやきです。
他の芸能人より、意外とまめにつぶやいてくれるので、そこも楽しいところの一つです。
芸人でも面白いtwitter をしているのが、ロンブーの淳、東野幸治とかです。
この二人のつぶやきは、常にチェックしています。
芸人以外で、癒し系のつぶやきをするのが、ソフトバンクホークスの川崎むねりんのつぶやきです。
いつも元気いっぱいで、明るくてかわいいつぶやきをしているので、
見ていて幸せになります。
今回の、地震の時には、芸能人が、色々と、安否確認のつぶやきや、
原発のつぶやきなどをしてくれたので、twitter は、とても便利なサービスだと、
改めて感じました。
twitter は、今からでも遅くないと思うので、やってない方には、是非やっていただきたいです。
twitterは英語で「さえずり」の意味。
140文字以内で情報や現況を呟いていますが、文字数に制限があるため、要点をまとめるのは結構難しいなと感じます。
私の活用法は懸賞に応募したり、大好きなスポーツの情報を得ることです。
リツイートするだけで懸賞に応募出来る案件もあり、しかも住所や本名は当選した方のみダイレクトメールにて教える仕組みですから、個人情報が無駄に漏れる心配はないのもありがたいと思いますが、個人的にはスポーツ情報を得るほうが好きです。
生観戦に行った方が、テレビでは放送されないような記録会などの実況をして下さるため、現地へ行く機会がない私でもリアルタイムに情報を知ることが出来るのは、大変ありがたいと思います。
私も観戦に行った時にチャレンジした事がありますが、選手の顔と名前が一致しない方が多いですし、途中で写真も撮りながら、レースの実況するのがいかに難しいかというのがよくわかりました。
またいつか挑戦してみたいですが、結局はフォロワーの情報を見る機会のほうが多くなりそうです。
最初はあまり興味が無かったんですが、何かのきっかけで作ってみました。
また、今twitterでアフィリエイトのための宣伝をしている人も多くなってきたように感じます。
また、ある会社では宣伝を流すとわずかな手数料をくれるところもあり、twitterの利用もさまざまな使い方をされています。
偶につぶやいている人の話も面白いのもあって見ていると、暫くずっと流れを追ってしまう事もあります。
何かの会話を参加者とした事もあります。
最近はいろんな政治関係の話を広げる為に利用している人も多くなってきました。
政治家の人の話も流れてきます。
こうやって、最近はブログと同じように、自分の言いたい表現できるツールが増えています。
また、実際のニュースも流れてくるので役立っています。
最近は、テレビを観なくても、twitterなどからも新しいニュースを知る事が出来るので、インターネットは益々身近な物になって、今までやっていなかった人もやりたいと思うようになると思います。
twitterと最初に聞いたとき、果たしてどのような意味を持って意くるのかと疑問に思いました。
呟いてどのような意味があるのだろうかと言う意味です。
私が期待していたこととは裏はらにtwitterを利用する人はあちこちにいます。
登録はしましたが、今は使っていません。
このようなことが流行った背景には1人言は1人言にしたくはないと言う気持ちがあるのでしょう。
それなら、しっかりと文章にして残した方がいいのではないかとも思いますが、そのような時間がなければ構築できます。
それに文章は残ります。
そのため、疲れて書くと支離滅裂なことを書いていることに本人が気付かないことになります。
それを繰り返していれば、わかるかもしれません。
誰かに言われないと気付けないかもしれません。
しかし、1言なら文章に構築が必要ありません。
今日起きた出来事を記録しておくことが出来ます。
1年後にそれを振り返ると、1年前はこんなことをしていたんだなと思うことが出来ます。
日々成長を感じるためにもそのような機会が必要なのです。
twitterは私もやっているのですが、私の場合、仕事上で使っているだけです。
自分で思ったことをつぶやくことはありません。
仕事で依頼された新商品などの感想を、つぶやくことが多いです。
でも、つぶやく内容については、いつも気をつけるようにしています。
と言うのも、内容次第でそれを読んだ人に不快感を与えてしまうこともあるからです。
実際に、芸能人のtwitterは発言によって、炎上してしまうことがあります。
短いつぶやきだからこそ、伝わり方、伝え方はブログよりも難しいのかもしれないな、と思いました。
手軽に使えるからこそ、発言には十分、責任を持った方がいいのかもしれません。
また、不特定多数が見られる場でもあるからこそ、短いつぶやきにも大きな意味があるのかもしれないな、と思っています。
とは言っても、twitterによって、その人のイメージが良い方向へと変わることもあるので、このツールは今後も上手に使い続けることができたらいいな、とも思います。
動画共有と聞くとあまりいいイメージはありませんよね?
しかし、使い方さえ間違えなければとても貴重な情報ツールとなるのです。
例えば、中古車情報です。
某サイトでは使用されていましたが、
動画を用いることで車両全体からエンジン音まで聞くことが出来ます。
または、自作のモノを発表する舞台としても用いられています。
こんなものからこんな立派なものが作れるのか!!
といった感動から
これなら実用出来るかも。
といったものまで本当に楽しいものです。
しかし、便利なものというのは一歩間違えれば違法行為にもつながります。
CD音源を個人で配信していたり、
プライバシーを犯してしまったり、
卑猥な動画や画像をアップロードしていたり、
ネットを使用する上でルールを知りそして守るということを行わなければいけません。
交通マナーと同じです。
自転車を乗るときに乗り方や信号、
左側通行を学ぶように、
ネット社会のルールを見える化していくことで
より便利で使いやすいツールとして
身近なものになっていくと思います。
近年、動画共有サイトの活用が多くされています。
サイト上で自分の撮った動画を投稿し、それを不特定多数の利用者が視聴できるネットサービスで、動画投稿サイトとも言います。
今では、国内外問わず様々な動画サイトが存在しています。
それだけ需要があるということですし、実際ネットサービスの中でもランキング1位を誇るほど利用者は増えていっています。
最近はこういった動画を集めて、テレビなんかでも特番で放送されています。
実際、見た事がある動画が多数流れていますが、一般者が投稿する動画の方がリアリティがあって面白いということなんですね。
テレビ局も注目するほどの動画サイトです。
これも人気を示しているんじゃないでしょうか。
また、動画を視聴した人の反響から、ただの一般人が一躍時の人となる人もいます。
利用者が動画にコメントをつけたり、自分のブログで紹介することもできるので、現代社会において動画サイトはそれくらい影響力が大きいということですね。
twitterのいいところは匿名でできるところだと思います。
私はいくつかアカウントを使い分けて
オフラインの友達のアカウント、これは普段から身の回りの社会で関わる
顔を知っている友達ですね、
それから趣味の世界のオンラインのみのアカウントを使い分けています。
オンラインのアカウントでフォローしあっているのは現実には会ったことがない
人達ですがとても楽しく情報交換したり、しています。
趣味の話だけでいいのでとても気軽で気分転換になり楽しいのです。
現実の友人が聞いたらちょっとひてしまうような話も遠慮なくできるのが
醍醐味です。
ツイートは非公開にもできます。
一方オフライン関係のアカウントではママ友や、高校時代の友人達など
幅広くフォローしているので、こちらは日常のできごとを
当たり障りのない範囲でつぶやくようになります。
どちらも私にとっては欠かせないアカウントです。
またツイッターは情報が流れてくるのが一番早く、震災の時にも
メールは通じないけどツイッターで安否確認できたりという
すごく便利な一面もありました。
ブログを作っていて、アクセスが増えない場合、
それは検索エンジンで上位に表示がされていなかったり、
魅力的なコンテンツを作り出せていないことが原因です。
検索エンジンで上位に表示されるためには、
SEO対策が必須ですが、こんなことは別に後回しにしても
大丈夫なのです。
それより大事なのは魅力的なコンテンツが作られているか。
ここでブログのアクセス数がかなり変ってくるのです。
具体的にアクセスアップをする方法をご紹介していきましょう。
1、その情報が読み手の役に立つか
これがまずは最も大事。
今書いている情報が
読み手の方の役に立たないことにはまったく意味がありません。
別に奇をてらった情報じゃなくても構わないのです、
それよりもニーズが多くてその情報を知りたいと思っているかたに
自分が啓蒙する感覚で情報をかけているかが大事なのです。
2、頻繁に更新しているか
ブログでアクセスアップをするためには頻繁に
更新をすることが大事です。
そのほうが検索エンジンにもいいですし、よく更新している
サイトだと、固定ブログファンが覗きにきてくれるからです。